※第23回(平成22年度)介護福祉士国家試験の受験申込手続きの詳細は、平成22年6月下旬頃発表されます。
| 受験資格 | 3年以上介護等の業務に従事した方 従業期間:1095日以上 従事日数:540日以上 |
|---|---|
| 試験内容 | [筆記試験] 下記13科目から120問を出題 (マークシート形式)
[実技試験] (筆記試験合格者のみ)
|
| 受験申込書 受付(提出)期間 |
2010年8月上旬~9月上旬(予定) ※当社では受験のお申し込みやお問い合わせの代行は受け付けておりません。受験資格のご確認及び受験のお申し込みについては、試験実施機関にお問い合わせください。 |
| 試験日 | 筆記試験:2011年1月下旬(予定) 実技試験:2011年3月上旬(予定) |
| 合格発表 | 2011年3月末(予定) |
| 試験の詳細・受験資格の問い合わせ先 | (財)社会福祉振興・試験センター 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-5-6 SEMPOSビル4F ★03-3486-7521 ★03-3486-7559(音声案内) http://www.sssc.or.jp/ ※第18回介護福祉士国家試験より、介護技術講習制度が導入され実技試験と介護技術講習のいずれかの選択制となっています。 |
介護福祉士実技試験に完全対応!
効果抜群の実技試験対策セミナーも開催!
第22回介護福祉士試験(2010年実施)受験状況
[受験者の職業]
受験者数 153,811名

[合格者]
受験者数 153,811名
合格者数 77,251名

[合格者の年齢層]

「知っているようできっと知らない」 介護福祉士試験情報
本試験の出題形式が変わりました!
第21回試験までは、4つの選択肢と○×の組み合わせによる5肢択一式や、5つの選択肢から1つの正答を選択する問題を組み合わせた出題形式でしたが、第22回試験では、筆記試験の解答の選択方法が全て5つの選択肢から1つの正答を選択する5肢択一方式に変更となりました。基本的な学習内容をおさえておくことがより重要となります。
今なら、3年以上の実務経験があれば受験の制限一切なし!
介護福祉士資格は医師免許や看護師資格と同じ国家資格。
ステイタスが高いにもかかわらず、3年以上の実務経験があれば誰でも受験することが出来ます。
学歴や年齢、性別にも制限は一切ありません。
(第25回試験からは3年以上の実務経験プラス600時間の研修を受講することが受験資格の要件になります)
3年の実務経験に足りなくても受験できる!
受験には3年以上の実務経験が必要ですが、筆記試験前日までに規定日数以上になる見込みがあれば、「実務経験見込み者」として受験することが可能です。
受験票で実務経験を証明できます
一度受験された方は次回の受験手続きが簡単に行えます。前回交付された受験票は、「実務経験証明書」「卒業証明書及び履修証明書」に代えることができます。合格まで、受験票はしっかりと保存しておきましょう。


